Cloudformation スタックの起動

CloudFormation スタックを作成する AWS リージョンを、以下の一覧から選択します。一番近いリージョンを選択することをお勧めします。

以下のリンクのいずれかを選択すると、AWS コンソールの CloudFormation スタック作成画面に自動的にリダイレクトされます。まだ AWS コンソールにログインしていない場合は、ログインしてから行ってください。

AWS CloudFormation コンソールの スタックのクイック作成 ページが表示されたら、以下の手順でスタックを作成します。

  1. スタックの名前: デフォルト値のまま
  2. パラメータ
    • AWS Cloud9 instance type: デフォルト値のまま
    • Amazon SageMaker Notebook Instance Type: デフォルト値のまま
  3. 機能
    • AWS CloudFormation によって IAM リソースがカスタム名で作成される場合があることを承認します。 をチェック
    • AWS CloudFormation によって、次の機能が要求される場合があることを承認します: CAPABILITY_AUTO_EXPAND をチェック
  4. スタックの作成 をクリック
    • スタック作成に約 10 分程かかるため、完了するまで待ちます。

AWS CloudFormation コンソール 内にあるスタックの 出力 セクションでは、AWS Cloud9 環境や Amazon SageMaker ノートブックインスタンスにアクセスするためのリンクなど、作成されたリソース情報について確認することができます。

出力セクションを参照することで、これらの情報をいつでも確認することができます。